2018年9月巡礼記 橿原神宮母子詣で&名古屋からのシ者&京都三弘法参り

連休っていいねぇ~。

 

昨日久しぶりにゲンさんと四国にお遍路行ってきまして(その様子は次のブログで)

 

昨年あたりだと四国に行って次の日仕事なもんで、翌日クタクタやったのが丸一日休める幸せ(ノ´∀`*)

 

 

思いきって転職して成功ですねぇ、いやホント。

 

 

 

 

 

さてはまず9/2のお話からまいります。

 

 

ウチの横綱朝青龍こと妹さんが車を出して頂けるとの事で、

カーチャンと妹とそして妹の所のペットのよしおを連れて


f:id:KOBANNAD:20180924131358j:image

よしお「ドライブだワン」

 

 

 

 

 

まずは女人高野【室生寺】さまへ

 

 

室生寺さまについては細かい話は以前のブログを読んで下さい

↓↓↓↓↓

 

http://kobannad.hatenablog.com/entry/2018/03/11/200432

 

 

 

 

室生寺さまはリードをしてちゃんと離さずしっかり持っていればペット連れて入るのは問題ないのです。

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924140649j:image

よしお「涼しいワン」

 

 

 

 

 

 

 

 

 



f:id:KOBANNAD:20180924135832j:image今回頂いた納経印

 

書き置きですが近くの室生龍穴神社さまの御朱印も頂けます

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924140140j:image

 

 

 

 

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924140210j:image

よしお「さて、早く次に行くワン」

 

 

 

 

って事で、母兄妹よしおの一行は橿原神宮へと向かいました。

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924140632j:image

よしお「でけぇ鳥居だワン」

 

 

 

橿原神宮さまは本殿入り口近くまではよしおくんは入れましたが、

それ以上は入れないとのこと


f:id:KOBANNAD:20180924141058j:image

カーチャンとアタシはお参りに、

よしおは妹と近くの池のそばで待機w

 

 

 

 

 

 

 

橿原神宮(かしはらじんぐう)は、奈良県橿原市畝傍山の東麓、久米町に所在する神社である。

記紀において初代天皇とされている神武天皇と皇后の媛蹈鞴五十鈴媛命を祀るため、神武天皇の宮(畝傍橿原宮)があったとされるこの地に、橿原神宮創建の民間有志の請願に感銘を受けた明治天皇により、1890年(明治23年)4月2日に官幣大社として創建された。

1940年(昭和15年)には昭和天皇が同神社に行幸し、秋には日本各地で紀元2600年奉祝式典が挙行された。この年の参拝者は約1000万人に達したという。現在でも皇族の参拝がある。今上天皇・皇后は神武天皇崩御2600年の式典(2016年)に親拝し、2018年には銅鏡を神宮へ贈った。

近代の創建ではあるものの、奈良県内では春日大社と並んで初詣の参拝者数が多い神社である。他にも、勅使参向のもと紀元祭が行われる2月11日(建国記念の日)や、神武天皇祭が行われる4月3日および奉祝行事「春の神武祭」の開催期間にも多くの参拝者が訪れる。

畝傍山東麓は北側が神武天皇御陵、南側が橿原神宮となっている。県道を隔てた東側は奈良県立橿原公苑として整備されており、橿原公苑野球場や橿原公苑陸上競技場があり、各種スポーツ競技の奈良県予選決勝の舞台として頻繁に利用されている。公苑に隣接する施設として奈良県橿原考古学研究所および付属博物館がある。また、付近は多数の陵墓が存在する。社務所に当たる組織は橿原神宮庁と呼ぶ。(Wikipediaより)

 

 

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924141202j:image御朱印


f:id:KOBANNAD:20180924141215j:image式内社 長山稲荷さまの御朱印

 

 

 

 

 

 

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924140410j:image

よしお「オッサンのデカイ腹の虫が鳴いとるワン!」

 

 

 

 

ってことで妹のオススメの牛乳&ソフトクリームがあるとのことで、

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924141428j:image

葛城高原観光牧場【ラッテたかまつ】だワン!

 

 

 

 

詳しくはラッテたかまつさまのHPをご覧ください

↓↓↓↓

http://www.latte-takamatsu.com/

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924141844j:imageたしかに牛乳全くくさみ無い、うめぇ。


f:id:KOBANNAD:20180924141935j:imageソフトクリームうめぇ。

 


f:id:KOBANNAD:20180924141957j:image何故だか柿にアマガエル

 

 

帰りに妹の希望により和食さとのしゃぶしゃぶを食べて帰ったとさwww

 


f:id:KOBANNAD:20180924191945j:image

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、つぎは9/9

菊の花 重陽節句の日でした。

 

 

 

その前に台風21号が関西を襲いました。

あちこちで甚大な被害を出しました。

 

ゲンさんは台風の直前ドミノ・ピザを注文する悪魔の所業をみせましたwwwwwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

閑話休題

 

 

朝から梅田のスカイビルのウィラーセンターに

名古屋の先達DJきゃんでこと

妖怪アメフラシ姉上を迎えにいきまして、

 

 

梅田から阪急で、高槻に。

西国三十三観音霊場第22番札所 総持寺さまへ

 


f:id:KOBANNAD:20180924143104j:image山門の看板が歪んでます。

 

 

本堂の瓦とかも飛んだみたいでボロボロでしたねぇ。

 

 

 

お参りを済ませ納経所に

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924144150j:image1300年記念 限定復刻御朱印

 

 

そして実は姉上の今回来阪のいちばんの目的

先達だと無料で貰える

八角朱印台紙】をゲットする

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924144538j:imageうむ、タチ悪い人にしか見えないなぁwwwwwwwwwwwwww

 

 

 

 

 

 

 

 

そして一路天王寺へと。

 

まずは四天王寺前夕陽ヶ丘駅下車して地上に上がってすぐのところにあります


f:id:KOBANNAD:20180924144812j:image

真光院さま

 


f:id:KOBANNAD:20180924144857j:imageど、ドラえもん地蔵!?www

 

 

 

 

真光院(しんこういん)は大阪府大阪市天王寺区夕陽丘町にある和宗の仏教寺院。

寺伝によれば、推古天皇2年(594年)聖徳太子の草創で、用明天皇追孝の念仏法会を修した折に、天竺祇園精舎の西北角に当たる無常院に模して、四天王寺の無常院菩提所と定めた。本尊を引導仏と称した。 当院に聖徳太子が六万体の石地蔵尊を刻んで納めたといい、六万体町という地名にその名を残している。(Wikipediaより)

 

 

 

 

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924144941j:image納経印 

 

 

 

 

 

更に近くにあります

愛染堂 勝鬘院さま

 


f:id:KOBANNAD:20180924145414j:image
f:id:KOBANNAD:20180924145438j:image

 

 

 

 

勝鬘院(しょうまんいん)は、大阪市天王寺区にある和宗の寺院。山号は荒陵山。本尊は愛染明王で、愛染堂とも呼ばれる。四天王寺別院、西国愛染十七霊場・第一番札所、聖徳太子霊跡・第二十九番札所。真言密教勝鬘流根本道場。

寺伝によれば、この寺は聖徳太子が開いた施薬院に始まると伝えられ、鎌倉時代には鎌倉幕府5代執権・北条時頼から寺領を寄進されたという。

 

6月30日から7月2日にかけて勝鬘愛染会(愛染祭)が行われる。 「愛染祭」は、大阪の三大夏祭り(天神祭住吉祭)の一つとして知られる。本尊の開帳や縁起物の「花守り」の授与などが行われる。例年、約20万人の参拝客で賑わう。「大阪の夏祭り」の皮切りとも言え、大阪の風物詩の一つでもある。

平成30年度(2018年)は「愛染祭」の規模が縮小される。本尊の開帳・授与品の授与など、寺院内で行う宗教行事については例年通り行うが、露店の出店の中止、愛染娘の募集・宝恵駕籠の行列などを取りやめることになった。

勝鬘院の今回の措置は、宗教行事である「祭り」を開催する趣旨を再確認するためであるという。また、以前から、騒音・若者のバイクの暴走、違法駐輪・ゴミのポイ捨て、立ち小便を行うなどの迷惑行為があり、近隣住民から、勝鬘院へ苦情が相次ぎ、これ以上、主催者側では対応できないと判断した。

平成31年度(2019年)以降の「愛染祭」については、勝鬘院が近隣住民など、関係者と話し合いを重ねて、愛染娘の募集・露店の出店・宝恵駕籠の行列などの途絶えた行事・催し物・慣習を復活させるかの可否を決める予定である。(Wikipediaより)

 

 

 



f:id:KOBANNAD:20180924145508j:image納経印

 

西国愛染霊場ってのもあるんですねぇ。

 

 

 

 

愛染堂のほぼお隣には

 

大江神社さまが
f:id:KOBANNAD:20180924145720j:image
f:id:KOBANNAD:20180924145753j:image

 

 

 

大江神社(おおえじんじゃ)とは大阪府大阪市天王寺区にある神社。四天王寺の鎮守である四天王寺七宮のひとつ。

祭神は豊受大神、素盞嗚尊(牛頭天王)、欽明天皇大己貴命少彦名命
摂末社
日吉稲荷神社
羽呉神社
大江護国神社
狛虎
当神社には狛虎というものがある。狛虎の由来は不詳であるが、300年以上前の作と考えられている。その昔、狛虎の奥に毘沙門天を祀る堂(神宮寺)があり、虎は毘沙門天を護るとされている。狛虎は元々は阿吽で1対をなしていたが、吽形の方が明治初期に某寺に持ち出されてしまったと言われている。現在の吽形は2003年に再建されたものである。

狛虎には阪神タイガースのファンより、メガホン、虎の小さい置物やぬいぐるみなどが供えられていることがある。

また、狛虎付近には阪神タイガースの優勝を祈願する張り紙や木札がある。

なお、普通の狛犬も存在する。(Wikipediaより)

 

 

 

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924145656j:image御朱印

 

社務所にはネコがいました。

 

 姉上はネコのキ●タマの写真を撮っていましたwwwwwww

 

 

 

そして姉上のもうひとつの目的地

四天王寺


f:id:KOBANNAD:20180924150506j:image街路樹ヘシ折れてるし
f:id:KOBANNAD:20180924150523j:image電話ボックスは傾いてた

 


f:id:KOBANNAD:20180924150607j:image「ワシが倒したんちゃいまっせ」

 

 

 

四天王寺さまへは姉上は西国三十三観音巡礼の「お礼参り」に来たそうです。

 

 

 

その昔は関東から西国巡礼をしに来た人々は、

お礼参りは帰りの長野の善光寺さまにお参りするのが習わしで今もその風習が残ってます。

 

 

関西はお礼参りにわざわざ長野に行かなくても

高野山金剛峯寺

比叡山延暦寺

そして四天王寺に行けば良いのです。

 

 

 

何故だか味噌県の姉上は四天王寺でお礼参りを選んだのでした。

 

 

 

四天王寺のあちこちをぐるっと回ってお参りして納経所へ。

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924151427j:image私、今回は聖徳太子霊場の納経印を頂きました。

 

 

 

 

 

 

 

そして、四天王寺から少し離れた場所にあります


f:id:KOBANNAD:20180924151607j:image
f:id:KOBANNAD:20180924151618j:image

四天王寺庚申堂さま

 

日本最初の庚申尊出現の地で、本尊は青面金剛童子秘仏)です。大宝元年(701)正月七日庚申の日、豪範僧都が疫病に苦しむ多くの人々を救わんと一心に天に祈ったところ、帝釈天のお使いとして童子が出現し、除災無病の霊験を示され、以降1300年、庚申の日及びその前日(宵庚申)に本尊に祈れば、必ず一願が叶うと尊崇されています。初庚申は最も盛大で、前日に大般若転読会、当日に柴灯大護摩供が行われます。庚申の縁日には境内に「北向きこんにゃく」等の店が出て賑わいます。「病に勝る」「魔も去る」という三猿堂の加持を受ければ、痛い所もたちまちに治るといわれています。

 

↓↓こちらを参照↓↓

https://osaka-info.jp/page/shitennojikoshindo

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924154527j:image納経印

重陽節句とわざわざ一筆入れてくださいました。

本尊の青面金剛童子さまはなんと神道では猿田彦大神さまを現すとのこと。

 

素晴らしいご縁だ。

 

 

 

 

 

 

 

その後大正区の沖縄ホルモン食べに行こうとしたら

台風の影響で仕入れが出来ないから臨時休業ってwwwwwww

 

 

仕方ないのであべのハルカスまで戻ってまたもしゃぶしゃぶをwwwwwww

 


f:id:KOBANNAD:20180924163138j:imageふぢえさんが富士金華豚食って感動してましたな。

 

 

その後あべの湯でひと風呂浴びて眠気が限界にきたアタクシは姉上を途中まで送って眠りにつきました。

 

 

 

 

 

 

 

さてこのブログ最後は9/17のお話です。

 

 

 

 

前日の日曜日にちょっとパチンコで臨時収入があったアタクシ。

 

友人と夜中くらいまで呑んでからの翌朝。

 

 

 

 

 

……切り忘れて鳴り響くアラームwww

 

 

 

せっかく起きたし金はいつもよりまだ余裕あるし………行くか!

 

 

 

 

 

 

 

 

京都へ

 

 

 

 

 

 

http://syuin.kyoto-svp.com/archives/466

 

 

以前四国別格霊場のイベントの時に、

東寺さまのは頂いておりましたので

まずは、

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924184421j:image
f:id:KOBANNAD:20180924184430j:imageいつもの如く京阪プレミアムカーに乗り込み!

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924184526j:image市バス1日乗車券を買い!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

神光院さまに到着。


f:id:KOBANNAD:20180924184604j:image
f:id:KOBANNAD:20180924184616j:image
f:id:KOBANNAD:20180924184633j:image


 

 

神光院(じんこういん)は、京都市北区にある真言宗系の単立寺院である。

山号は放光山。本尊は弘法大師空海)像で、「厄除け大師」として信仰されている。東寺(教王護国寺)、仁和寺と並ぶ京都三大弘法として有名であり、地元では「西賀茂の弘法さん」の愛称で親しまれる。毎年7月下旬には、空海がキュウリに疫病を封じて病気平癒を祈願したことにちなみ、厄病除けの祈祷「きゅうり封じ」(きうり加持)が行われる。

静かな境内を舞台に、『銭形平次』や『御家人斬九郎』、『暴れん坊将軍』を始めとする、時代劇の撮影がたびたび行われてきた。

四季を通して多様な花木が境内に咲くことでも知られる。特に12月前後に境内に咲く、白い八重のサザンカは、当院にのみ存在する珍しい品種である

1217年(建保5年)、賀茂別雷神社上賀茂神社)の神職松下能久が、「霊光の照らした地に一宇を建立せよ」との神託を受け、大和国から慶円を招いて寺を建立したという。寺名はこの由緒にちなみ、「神光院」と名づけられた。

創建される前には、京都御所に奉納する瓦職人の宿に用いられており、「瓦屋寺」と呼ばれていた。

空海が42歳の時に、当院で九十日間の修行を行ったとされる。修行を終えて寺を去る際に、境内の池に映る自らの姿を見て木像を彫り、厄除を祈願したといわれている。この木像は本堂に安置されている。同時に彼が眼病治癒の祈祷をしていたことから、眼病に利益のある寺としても広く知られるようになった。

その後は密教の道場としても栄えたが、 天保年間(1830年 - 1843年)に堂宇を焼失している。

幕末の女流歌人で陶芸家の大田垣蓮月は、晩年の75歳から当院に隠棲していた。境内には「蓮月尼旧栖之茶所」と刻まれた石碑とともに、茶室(蓮月庵)が残されている。蓮月隠棲中の明治初期に、廃仏毀釈運動を受けて一旦は廃寺となったが、蓮月没後の1878年明治11年)に僧侶、和田月心により再興された。(Wikipediaより)

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924185014j:image納経印

 

 

 

 

 

参拝後少し歩いて

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924185209j:image
f:id:KOBANNAD:20180924185219j:image
f:id:KOBANNAD:20180924185231j:image
f:id:KOBANNAD:20180924185245j:image
f:id:KOBANNAD:20180924185259j:image
大将軍神社さまへ


大将軍神社(たいしょうぐんじんじゃ)は、京都市北区西賀茂角社町にある神社である。

西賀茂地域(今原、鎮守庵、総門、田尻)の産土神氏神)で、本殿に主祭神磐長姫命(いわながひめのみこと)とその家族神四柱を祀る。

京都市内には複数の「大将軍神社、大将軍社」が存在することから、それらを区別するため、当社を西賀茂大将軍神社(にしがもたいしょうぐんじんじゃ)と呼称することもある。

神社案内板の由緒書きによると、創建は609年(推古17年)とされる。桓武天皇平安京造営に際し、王城鎮護のため京都の四方に「大将軍神社」を祀り、当社を北方の守護神としたと伝えられる。

また、創建当初からこの地域には瓦窯が設けられ、平安時代には官衙(かんが、古代の役所)の瓦を焼いていたとされる。近くにある神光院が慶円に創建される前には、京都御所に奉納する瓦職人の宿に用いられており、「瓦屋寺」と呼ばれていた。当社はその鎮守の社でもあった。

ただし「瓦屋寺」は江戸時代初めまで西賀茂大将軍神社の南側にあった正受寺をさすという説もある。正受寺は正伝寺と密接な関係を持つ寺で、正伝寺の古文書(弘化年間の寺の日記)によれば、江戸時代には正受寺というよりも正伝寺が大将軍神社と関わりを持っていた。それと同時に上賀茂神社とも関係があることは言うまでもない。

古くは「須美社」「角社」(すみやしろ)とも呼ばれ、方違え(かたたがえ、かたちがえ)、疫除けの神として信仰を集めている。

なお「角社」は大将軍神社とは別の神社であったという説や伝承もある。

平成30年8月の台風20号で境内の樹木が倒れ、それによって拝殿が倒壊した。(Wikipediaより)

 

 

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924185327j:image台風の影響……

 

 

 

 

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924185510j:image御朱印

日付間違えてるよwww

16日になってんじゃんwwwwwww

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バスを乗り継いで仁和寺に向かいます

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924185127j:image相変わらず山門でけぇwww

 


f:id:KOBANNAD:20180924185816j:image

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924185947j:image納経印

 

 

 

そして


f:id:KOBANNAD:20180924190021j:image四国遍路の交通安全のお守りになる三弘法参りの木札守り完成です。


f:id:KOBANNAD:20180924190125j:image裏側に満願証がセット出来るよ!

 

 

 

 

 

 

そのまま帰るには早い、まだお昼前だし。

 

って事で最大限に市バスを利用して

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924190324j:image西国巡礼六角堂~


f:id:KOBANNAD:20180924190355j:image

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924190412j:image

革堂行願寺さまに続き5巡目終了www

 

はい、押せませんwww

 

 

 

 

 

 

 

 

更に


f:id:KOBANNAD:20180924190558j:image六波羅蜜寺さま

 

 

観音さまの縁日だったので御加持を無料で頂く事が出来ました、ありがたい事です。

 

 

 

お参りを済ませて

ゲンさんからLINEのメッセージが受信された瞬間にスマホの電池切れwwwwwwwwwwwwww

 

 

 

 

ここからは写真もなく、

同じく西国の清水寺今熊野観音寺さまを巡礼してまいりました。

 

 


f:id:KOBANNAD:20180924191124j:image清水寺奥の院御朱印を頂きました、かつて頂いた洛陽11番のものですが、

納経所ではなく阿弥陀堂法然上人霊場御朱印のように

奥の院で直接頂いたというだけの話(ノ´∀`*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

充電切れはツラい。

バッテリーも持ってきてないアタクシのスマホが復活したのはやはり

 


f:id:KOBANNAD:20180924191444j:image京阪プレミアムカーの車内。

 

充電器借りて充電出来ちゃうスグレもの!

 

 

 

とりあえずゲンさんに

「お前のせいで充電切れたやないけ!」

と、ヤカラかましておきましたwww

 

 

 

 

 

 

 

 

帰り道。

 


f:id:KOBANNAD:20180924191705j:image近所のかごの屋で


f:id:KOBANNAD:20180924191728j:image

ひとりでイベリコ豚しゃぶしゃぶの食べ放題www

 

 

 

9月は三週連続でまずは寺社仏閣をまわり、何故だか晩ごはんも三週連続でしゃぶしゃぶだったアタクシでした。

 

 

 

次回は昨日行った四国遍路の模様をお伝えしたいと思っています。