2018年 6月 西国、新西国、法然上人霊場巡礼

 

先ほどのブログから更に1週間後の

6/17のお話になります。

 

 

2週続けて阪急交通社さんのバスツアーで、

今回は西国に。

 

28番成相寺さま

29番松尾寺さまの2ヶ寺を回るだけのツアーでしたが、12000円くらいしましたw

 

 

 

 

 

で、出発前に添乗員さんに

 

 

「KOBANNADさま、お先達さまですよね。申し訳ありませんが先達の方々は個人納経をお願いしておりまして……」

 

って話は四国の時に聞いて知ってたので

 

『あ、知ってますよ、大丈夫っす。』

 

 

って軽く流したら

 

「あ、ありがとうございます。お話が早くて助かります。後、出来ればひとつお願いが……」

 

 

 

 

 

 

実は過去に阪急交通社さんのツアーで、

この松尾寺へ行った時の話らしいんですが。

 

あるおじいちゃんが探しても探しても帰りのバスに戻って来ないと。

 

警察呼んで翌日の昼頃まで捜査員出して山狩りまでして探しまくって。

 

 

 

結果そのおじいちゃん道に迷った挙げ句1人で勝手に電車乗って帰ってしもてた、と。

 

「……ってな話がありまして、良かったら松尾寺さんでとくにお年寄りがはぐれへんか見て誘導してやってもらえませんでしょうか?」

 

 

 

まぁ、別に断る理由は無いもんね。

 

 

 

 

 

出発前からそんなやりとりをして、

バスはまず天橋立へ。

 

 

 

 

参拝前にいきなり昼飯wwwwwww

 

 

 

 

よう分からんwwwwwww

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180705200149j:image四国の弁当とはエライ違いやなw

 

 

ひとまず時間まで天橋立周辺をブラブラと。

 

 

 


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そして


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文殊堂さまにお参りを。

 

 

納経帳西国のんしか持ってきてなかったので、


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f:id:KOBANNAD:20180705200507j:image書き置き頂いてきましたがな( ̄▽ ̄)=3

 

 

そしてまだ時間あったので

 


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岩牡蠣トリ貝を別の店でひとり堪能しました。

 

 

 

……もうここまでただの観光レポートやな(*´ω`*)

 

 

 

で、向かいます。

 

西国霊場第28番札所 

私の満願寺でもございます成相寺さま

 


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我々先達だけ先に個人納経に来まして、

他の方々は展望台から観光して合流してお勤めをするというなかなか面倒な話でございますw

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180705204208j:image八角朱印

 

 

 

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180705201021j:image成相寺さまの絵馬がwwwwwww

 

これソードアートオンラインのキャラクターデザインの人や(* ̄▽ ̄)ノ

 

 

 

 

つい、買ってしまうオタクなKOBANNAD(*´ω`*)

 

 

 

 

 

 

さて、いよいよ西国霊場第29番札所 松尾寺さまへ

 

 


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f:id:KOBANNAD:20180705201240j:imageはぐれ者がいないように見張る為

列のいちばん後ろに陣取るアタシwwwwwww

 

 


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まぁ無事に何事もなく帰って来れました。

 

 

 

 
f:id:KOBANNAD:20180705204346j:image八角朱印



 

 

 

 

 

 

 

 

 

帰りに梅田でバスを降りたら後ろから

 

「お~い兄ちゃん!」

 

 

 

振り返ってみると別のバスから先週四国でご一緒やった先達のHさんのお父さんが!





『あっ、お父さんですやん!今日はまた四国ですか?』

 

「いや、ワシは今日はお不動さんや、兄ちゃんは?」

 

『僕、今日西国でした。』

 

「そうか、どや兄ちゃん今からビールでも」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…………………未だに後悔しとるんですが、

 

実はここんとこブログの更新遅れてた理由でもあるのですがね。

 

ずーっとなんだかんだと仕事が忙しくて、ろくに寝てもなく、

体調は崩すしこの時めっちゃピークやったんです。



 

 『お父さん、すいません今日は後輩が迎えに来とるもんで……』

 

「そうか、しゃあないな。」

 

 

 

 

 

 

 

本四国の先達さんと飲んで仲良くなれる機会なんて本当にこれからいくらあるんだろう。

 

何よりお互い別のバスツアーで帰りが一緒になるなんて。

 

 

行っておけば良かった。

 

 

 

正直、仕事変えようと思ってる理由のひとつがこれです。

 

 

 

 

 

過ぎた事は仕方ないとはいえ、あまりに人とのご縁を大切に出来なかった。

遍路としてあるまじき、情けない話です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、

6/24のお話。

 

 

 

 

 

約1ヶ月ぶりにゲンさんと二人で岡山から兵庫県にかけて

法然上人霊場、新西国、西国と合計7ヶ寺回ってまいりました。

 

 

 

 

 

まずは岡山県美作にあります、

法然上人霊場第1番札所 誕生寺さま

 

 

 


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素晴らしいお寺でしたよ!

久しぶりに四国以外で感動しました!

 

 

 

誕生寺(たんじょうじ)は岡山県久米郡久米南町にある法然上人生誕地に建立された浄土宗の寺院。山号は栃社山(とちこそさん)。本尊は圓光大師(法然没後しばらくして、朝廷から贈られた大師号)。

東武者・熊谷直実法然の弟子となり出家し法力房蓮生と名乗った。蓮生は建久4年(1193年)法然の徳を慕い法然の父である久米押領使漆間時国の旧宅、すなわち法然生誕の地に寺院を建立した。これが誕生寺の始まりである。かつては誕生律寺と呼ばれており、御影堂の扁額は「誕生律寺」と掲げられている。

本堂である御影堂は二度の損壊の後、元禄8年(1695年)に再建され、国の重要文化財に指定されている。御影堂は屋根の老朽化のため平成10年(1998年)に修築工事が行われた。また、旧・阿弥陀堂は老朽化のために解体され、新たに瑞應殿として平成15年(2003年)に再建された。(Wikipediaより)

 

 

 

 

 

ゲンさん「岡山良いですね、今度ゆっくり来たいっすね!」

 

 

 

 

 

 

 

さて、一路車は兵庫県に戻ってまいりまして。

 

新西国霊場満願寺第33番札所 瑠璃寺さまへ向かって………………

 

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180705210524j:imageも、モンキーパークwwwwwww

 

 


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手前には「昆虫館」と言う名の巨大ビニールハウス化した虫かごらしき建物とかwwwwwww

 

 

 

いわゆる探偵ナイトスクープでいうとこの

【パラダイス】

ってヤツが近くにありますwwwwwww

 

 

 

 

気を取り直して、


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瑠璃寺(るりじ、るりでら)は兵庫県佐用郡佐用町船越にある仏教寺院。山号は船越山。詳しくは船越山南光坊瑠璃寺と称する。高野山真言宗別格本山で、本尊は千手観世音菩薩

寺伝では神亀5年(728年)、聖武天皇勅願寺により行基が開創したと伝える。

南北朝時代に覚祐を開山として赤松則祐により再興された。以来、室町時代を通じ守護大名赤松氏との関係が深かった。

創建以来の修験道の行場となっている。京都の聖護院にも所属し、江戸時代には南光坊と称した。

また、寺が旧南光町に所在しているところから、「南光坊南光亭」と題して、落語家の桂南光を迎えた落語会が毎年開催され、盛況している。2010年で第14回を迎えている。(Wikipediaより)

 

 

 

ガラガラで、誰も居ない駐車場。

我々が車に向かってたら1台のスーパーカブが。

 

「ち、駐車料金はろてんか~」

 

 

 

………いやまぁ、払うけどさwwwwwww

 

 

 

 

 

更にそこから新西国霊場第30番札所 金剛城寺さま

 

 


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f:id:KOBANNAD:20180705211619j:image花の写真とかあんまり撮らないアタシが珍しくアジサイを撮ってみました。



f:id:KOBANNAD:20180705211720j:image山門も立派です。


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良い感じのお寺でした。

 

 

 

金剛城寺(こんごうじょうじ)は兵庫県神崎郡福崎町にある高野山真言宗の仏教寺院。山号は七種山(なぐささん)。本尊は十一面観世音菩薩。

寺伝によれば、推古天皇5年(597年)聖徳太子の命を受けた日本における三論宗の開祖である高麗僧恵灌により、七種山の中腹、七種の滝の近くに滋岡寺(しげおかじ)という寺号で創建されたと伝わる。七種山には修行僧の滋岡川人(しげおかせんにん)が住んでおり、干魃の時に七つの種を人々に与え飢餓から救い、この種は尽きることがなかったという。山の名はこの伝説に由来する。恵灌が寺を建立しようと現地を視察した際、川人より十一面観音を刻んで安置するよう命じられたと伝わる。最初の寺号は、この滋岡川人より名付けられたと言われている。

その後寺号を金剛城寺、江戸時代初期の慶長6年(1601年)に台肪明党により作門寺(さくもんじ)と改められた。

幕末の慶応年間から明治初期に現在地に移された。昭和3年(1928年)に現在の寺号に戻した。

弘法大師来山以降は真言宗の寺となった。(Wikipediaより)

 

 

 

 

ちなみにご住職はかなり高齢の方ですので、

納経に関しては少し時間がかかりますよ。

 

 

 

 

 

 

 

……と、

 

 

 

前振りしておきまして。

 

 

 

 

 

次の新西国霊場第29番札所 酒見寺さまへ向かう途中に出会ったふざけた車の話をしましょう。

 

 

 

 

 

田舎の道です。

軽トラ中心にまぁトロトロ走ってます。

下手くそな運転の方もおられます。 

 

 

まぁあんまりスピード出してゲンさんが

【罰金八万大菩薩】再び!

 

みたいになってもいかんので、ボチボチと行ってたんですが、

 

 

ある車の後ろに付いた時に私が思わず吹き出してしまいましたwwwwwww

 

 

確か車種はハスラーやったと思うんですが、後ろにデカデカと

【私は85歳!】

って書いて貼ってあるんですわwwwwwww

 

 

 

 

『で、どないせぇっちゅうんやあの85歳とやらは(笑)』

 

ゲンさん「一体俺らに何を求めてるんですかね?」

 

『そら急に煽ったりクラクション鳴らして心臓止まったらエライ事になるからなぁ』

 

ゲンさん「せやけどあない堂々と主張されたら」

 

『うむ、笑うしか出来んなwwwwwww』

 

ゲンさん「いや、でも怖いっすよ!」

 

 

 

 

 

 

とか言ってたらちょっと広い道で先を譲って頂いたので良かったんですが。

しかし色んな方がおるもんやなぁと。

 

 

 

 

 

 

閑話休題

 

 


f:id:KOBANNAD:20180705213209j:image新西国霊場第29番札所 酒見寺さま

 


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f:id:KOBANNAD:20180705213502j:imageこちらも雰囲気のある良いお寺でした。

新西国は特に兵庫県にですが良いお寺多いですね。

 

 

酒見寺(さがみじ、さがみでら)は兵庫県加西市にある高野山真言宗の仏教寺院。山号は泉生山(せんしょうざん)、本尊は十一面観世音菩薩。聖武天皇勅願寺と伝え、開基は行基とされる。

寺伝によれば、天平17年(745年)、酒見明神(住吉神社)の神託を受けた行基聖武天皇に奏上し、寺号を酒見寺として開創したという。

平安時代から毎年勅使の参詣が行われていた名刹は、2度全山を焼失している。平治の乱での全山焼失(1159年)の際は二條院の勅により再建、天正年間(1573~92年)にも兵火で全山が焼失した。その後、江戸時代に入り、姫路城主となった池田輝政が姫路城の守護寺に定めて援助を行い、池田家の転封後は本多忠政の援助を受け、寛永年間(1624~43年)に幕府の命を受けた実相院隆恵が再興した。さらに江戸幕府3代将軍徳川家光が朱印寺と定め、代々将軍から朱印状を下附されて隆盛するなど、これまで天皇や幕府、藩により厚く保護されてきた。
境内
北条町の街中にあり、住吉神社と隣接する。間には小さな池があり、石橋でつながっている。南端に楼門があり、そこから北に延びる参道の左右に地蔵堂、多宝塔、新観音堂、常行堂が建つ。参道の突き当たりに本堂が建ち、東側に鐘楼 、裏手には御影堂と、土塀に囲まれて庫裏と護摩堂、位牌堂が建つ。(Wikipediaより)

 

 

 

 

更に東へと戻ってまいります。

 

 

 

 

 新西国霊場第28番札所 光明寺さま

 


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駐車場降りたら

最大傾斜角何度あるねん!

っていう坂道を歩かなくてはなりませんwwwwwww

 

 

久しぶりやな、新西国でこんな難所w

 

 

 


f:id:KOBANNAD:20180705214215j:imageエッチラオッチラエッチラオッチラ


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『アカン、ゲンさんもうしんどい。俺の分までお参りして、御朱印もらって来てくれ。』

 ゲンさん「コラコラオッサンどの口でwwwwwww」

 

『冗談やがな、しかしキツいなこの坂道』

 

ゲンさん「はいはい、文句言わんと登る登る!」

 

『クッソ、後で覚えとれよ』

 

 

 

 



f:id:KOBANNAD:20180705214523j:imageやっと山門や!

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f:id:KOBANNAD:20180705214648j:imageへ?

まだ歩くん?


f:id:KOBANNAD:20180705214718j:imageよっしゃ、本堂………ちゃうんかいっ!

 

 

 

 

 

しかしなんだかんだ言って、

更に歩いてたどり着いた本堂は素晴らしいものでした。

 

 


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光明寺(こうみょうじ)は、兵庫県加東市にある高野山真言宗の仏教寺院。山号は五峯山(ごぶさん)、本尊は十一面千手千眼観世音菩薩。「播磨高野」とも呼ばれる真言宗七十五名刹の一つである。開基(創立者)は法道とされる。観応の擾乱光明寺合戦の舞台として知られる。

新緑と紅葉の名所で「ひょうご森林浴場50選」に選定される連山(宿尾・明星が辻・経の尾・大岩・弥木場)である五峯山の主峰頂上近くに本堂がある。光明寺合戦にまつわる史跡は本堂裏の本陣跡のほか、山内に数多く残る。
歴史
推古天皇2年(594年)に法道による開基と伝わる。法道は、天竺(インド)から紫の雲に乗って飛来したとされる伝説的人物である。法道開基との伝承は文字通りに受け取ることはできないが、法道開基伝承をもつ寺院は兵庫県東部地域に集中しており、こうした伝承の元になり、地域の信仰の中心となった人物が実在した可能性は否定できない。

寺伝では平安時代初期に円仁(慈覚大師)が山内に留まったと言い、仁明天皇の勅願により常行堂が建立されたという。

1351年には山内の光明寺城で足利尊氏高師直の軍と、足利直義・石塔頼房・愛曽伊勢守の軍の合戦(光明寺合戦)があった。(Wikipediaより)

 

 

 

 

途中の納経所まで戻って納経を頂いて


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お茶とお菓子のお接待を頂きました、本当に心に沁みますね。

 

 

 

 

 

 

ここから西国の25番 播州清水寺に向かうんですが、

デブ二人は腹が減って仕方ない状態です。

 

 

 

 

途中にフラっと立ち寄ったのが

https://tabelog.com/hyogo/A2804/A280403/28010092/

 

こちらのナポレオンというパン屋さん。

 

 

ベーカリーレストランかと思ったんですが、普通のパン屋さんで、

少し飲食スペースがあります。

 

 

とりあえず色々買って食べてみましたが、なかなか美味い!

 

 

 

 

 

 

 

 

お腹もふくれたデブ二人は播州清水寺

 

 


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f:id:KOBANNAD:20180705215803j:imageお約束wwwwwww


f:id:KOBANNAD:20180705220035j:imageちなみに去年のヤツwwwwwww

 


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本堂でお勤めをして納経所へ

 

八角朱印をお願いすると、

「すいません書き置きになりますけど構わないですか?」

 

『あ、大丈夫ですよ結構あちこち皆さま書き置きのお寺さん多いですから』

 

「ホンマはきちんとその場で書かないとアカンのやけど、これ渇きにくいもんねぇ。しかも高いしね。何考えとんのやろね」

 

……真面目で素晴らしい方やと思いました。

 

 

 

 

 

しかし西国はやっぱり足並み揃ってないというか、

意思の疎通が無いというかなんというか。

 

 

 

 

そしてこの日最後に

 

 

西国霊場番外札所 花山院さま

 

 

 


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まさかの阪急バスツアー遭遇wwwwwww

 

面倒くせぇwwwwwwwwwwwwww←身勝手